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パテント

米連邦地裁、モデムチップ関連標準必須特許をチップメーカーにライセンスするようQualcommに命じる 11

ストーリー by headless
競合 部門より
米カリフォルニア北部地区連邦地裁は6日、ベースバンドプロセッサー(モデムチップ)に関連する標準必須特許(SEP)を公正・合理的・非差別的(FRAND)な条件で競合モデムチップメーカーにライセンスするようQualcommに命じた(裁判所文書: PDFThe Registerの記事The Vergeの記事)。

この裁判は米連邦取引委員会(FTC)がQualcommを反競争行為の疑いで提訴したものだ。特許技術を標準規格に含める際、特許保有者はFRAND条件によるライセンス供与が求められるが、訴状によるとQualcommは競合モデムチップメーカーに対してFRANDに反する条件を提示してライセンスを拒否していたという。FTCではこの点について、競合モデムチップメーカーに対するFRAND条件でのライセンス供与を命じるよう求める部分的な略式判決を請求していた。

Qualcomm側はFRANDライセンスは端末メーカーに適用するもので、業界の慣習でモデムチップメーカーには適用されないなどと主張していたが、Lucy Koh判事は過去の判例や標準化団体(TIAおよびATIS)の知的財産権(IPR)ポリシーでは「すべての申請者」にFRANDライセンスの適用が求められていると指摘。さらに、Qualcommが他社からモデムチップ関連SEPのライセンスを受けていることや、特許侵害でEricssonに訴えられた際、標準規格に準拠するため必要な特許はすべてライセンスする必要があるとQualcommが主張したことなども挙げ、FTCの請求を認めた。
13763876 story
ゲーム

Tencent、中国向けゲーム全タイトルで実名登録と未成年へのプレイ時間制限を課す方針 22

ストーリー by hylom
複アカプレイができなくなりますね 部門より
headless曰く、

Tencentは5日、中国国内で同社のゲームをプレイする全ユーザーに対し、公安データベースを使用した本人確認および未成年に対するプレイ時間制限を義務付ける計画を明らかにした(Tencentの発表South China Morning PostThe VergeVentureBeat)。

Tencentでは未成年者の健康維持のため、2億人がプレイしているという人気モバイルゲーム「王者荣耀」のプレイ時間制限を2017年から実施している。本人確認は未成年者の保護を強化するためだといい、9月には新規ユーザーの本人確認を義務付け、10月には北京をはじめ9都市でユーザー全員の本人確認を開始した。11月1日以降は対象を中国全土に拡大し、11月末までに全ユーザーの確認を完了する計画とのこと。

対象ゲームの拡大は王者荣耀での試みが順調に進んでいるからのようで、年内に人気ゲーム9本への導入を完了し、2019年には他のモバイルゲームおよびPCゲームに拡大する。なお、制限時間は12歳以下が1日1時間まで(21:00~8:00はプレイ禁止)、13歳以上18歳未満が1日2時間までで、制限時間を超えると強制ログアウトになるとのことだ。

13762876 story
Twitter

Twitter、米国中間選挙の投票妨害狙うアカウント1万件超を削除 28

ストーリー by hylom
多いのか少ないのか 部門より
taraiok曰く、

米国では上院議員および下院議員の選挙(中間選挙)が行われたが、米Twitterがこの選挙への介入を意図した工作を行ったと判断されたアカウント1万件以上を削除したという(CNET JapanTechCrunchReutersSlashdot)。

削除されたアカウントは「民主党員だと名乗って選挙への棄権を訴える」というものだそうだ。民主党からはこういった問題があるとの報告がTwitterにあったという。

これらアカウントは米国内で作成されたと見られている。米民主党下院選挙対策委員会(DCCC)は、前回の大統領選の反省から、ソーシャルメディア上の悪意のあるBotアカウントを特定して報告するためのシステムを開発したという。

13760296 story
海賊行為

ブロッキングに反対するスウェーデンのISP、ブロッキングを要求したElsevierもブロック対象に 72

ストーリー by headless
阻止 部門より
Webサイトブロッキングに反対するスウェーデンのISP、Bahnhofが裁判所の事前差止命令に従ってブロッキングを実施する一方、ブロッキングを要求したElsevierのWebサイトもブロッキングの対象にしたそうだ(プレスリリース[1][2]TorrentFreakの記事)。

この裁判はElsevierがBahnhofを含むスウェーデンのISP7社を相手取り、Sci-Hubなど不正に学術論文の共有を可能にするサイトのブロッキングまたは賠償金の支払いを求めたものだ。BahnhofはVPNの使用やDNSサーバーの変更で容易に迂回できるISPによるブロッキングの効果に疑問を呈しており、不正サイトではなくISPをターゲットにするElsevierの方針を批判。Elsevierによる学術論文誌購読費の高騰が論文共有サイトを生んだとも批判している。また、審理を行う特許・市場裁判所(PMD)が著作権者寄りだとも批判する。

そのため、ブロッキングを拒否しても勝てる見込みはなく、賠償金額が膨らむだけだとして事前差止命令に従う意向を示す一方で、ブロッキング画面にはElsevierやPMDへの批判を掲載し、法務大臣にブロッキング反対のメッセージを送信するためのWebフォームも用意している。さらにElsevierのWebサイトもブロッキングの対象とするほか、PMDのネットワークからbahnhof.seへのアクセスもブロックしているとのことだ。
13759943 story
音楽

特許庁、ロックバンド「ブラック・サバス」は日本で著名ではないと判断 43

ストーリー by headless
署名 部門より
hylom 曰く、

特許庁が英ロックバンドBlack Sabbath(ブラック・サバス)について、「日本では著名ではない」との判断を行ったそうだ(Yahoo!ニュースの記事不服2017-650015)。

ブラック・サバスは1968年にオジー・オズボーンとトニー・アイオミ、ギーザー・バトラー、ビル・ワードが結成したロックバンド。過去にロニー・ジェイムズ・ディオやイアン・ギラン、コージー・パウエルといったハードロック界の著名プレイヤーが参加し、多くのアーティストに影響を与えている。ただし、これらの名前にまったくピンと来ない人は少なくないと思われ、その意味では「日本では著名ではない」と言われてもおかしくないかもしれない。

ちなみにこの商標紛争は、ブラック・サバスのメンバーが日本で商標登録出願を行った際、メンバー3名のうち2名の同意書しかなかったために「グループ全員の同意を得たものとはいえない」として拒絶されたのが発端となっている。商標法第4条第1項第8号では「他人の肖像又は他人の氏名若しくは名称若しくは著名な雅号、芸名若しくは筆名若しくはこれらの著名な略称を含む商標(その他人の承諾を得ているものを除く。)」について商標登録を受けることができないとされており、当初はメンバー全員の同意を得ていないことがこれに該当すると判断されたという。ただ、その後「ブラック・サバス」は「著名な雅号、芸名若しくは筆名」に該当しないとの判断が下され、その結果メンバー全員の同意なしでの商標登録が認められたとのこと。

「BLACK SABBATH」の商標は2000年に初めて米国で登録されており、所有者はアイオミ(Anthony Frank Iommi)一人の名義になっている。アイオミは一度も脱退することなく活動を続けている唯一のオリジナルメンバーであり、バンド名の権利はすべて自分が持っていると主張していた。これに対し、オズボーンが2009年、バンド名の権利はオリジナルメンバー4人が均等に所有すべきだと主張してアイオミを訴え、その後和解に達している。

13759430 story
海賊行為

チェコ海賊党のプラハ代表がプラハ市長に 13

ストーリー by hylom
強い 部門より
headless曰く、

チェコ海賊党のプラハ代表Zdeněk Hřib氏がプラハ市長に選出される見込みとなった(チェコ海賊党の発表TorrentFreakCzech RadioPrague Daily Monitor)。

チェコ共和国の首都プラハの市長は市民による直接選挙ではなく、市議会で選出される。チェコ海賊党は10月5日と6日に実施されたプラハ市議会議員選挙で得票率17.7%、13議席を獲得して第2党に躍進した(開票結果)。各13議席を獲得した無所属連合Praha soběおよび政党連合Spojenésíly pro Prahuとの連立協議がまとまり、Hřib氏を選出することが10月26日に発表された。Hřib氏は今後4年間にわたってプラハ市を率いることになる。14議席を獲得して第1党の市民民主党は連立に参加しない。

チェコ海賊党は昨年10月の総選挙で22議席を獲得し、国政第3党となっている。

13759400 story
プライバシ

トレンドマイクロ、無断での個人情報収集について「必要なもの」と主張し批判を浴びる 56

ストーリー by hylom
何を言っているのだ 部門より

トレンドマイクロがユーザーに周知せずに個人情報を収集していた問題を受け、AppleはApp Storeでの同社製アプリの配信を停止している。これに対し10月31日付けでトレンドマイクロが状況を説明する文書を公開した(ITmedia窓の杜)。

これによると、トレンドマイクロはAppleがアプリケーションによる個人情報収集について厳しい制限を課していることを肯定的に評価するいっぽう、自社による個人情報収集に対しては「一定の履歴データを収集することは、想定しうる被害を最小限にとどめるために当社にとって必要」として正当化しており、これがAppleとの間で「見解の相違」となっているという。

これに対し、セキュリティ研究者の高木浩光氏は「業界の信用を傷つける思想」と批判、抗議するべきと訴えている。

13758734 story
著作権

TPP11、12月30日に発効へ、著作権保護期間は70年に 75

ストーリー by hylom
大きな損害 部門より

環太平洋連携協定(TPP)に参加する11カ国の協定「TPP11」が12月30日に発効する(日経新聞)。これによって国内のTPP関連法も有効になるのだが、この国内法にはTPP11では除外されていたはずの著作権保護期間の70年への延長も含まれており、そのため著作権保護期間が終了した作品などを公開する「青空文庫」の今後が懸念されている(福井健策弁護士のTweetINTERNET Watch)。

TPPにおける著作権保護期間関連の議論については米国の意向が強く働いているとされており、TPPから米国が脱退したことで関連する規定の一部は停止されている(独立行政法人経済産業研究所による解説)。実際、TPP11協定(訳文)の第二条「特定の規定の適用の停止」では「締約国は、この協定の効力発生の日に、この協定の附属書に掲げる規定の適用を停止する」とされており、附属書には以下のように著作権保護期間を70年と規定する「第十八・六十三条」が含まれている。

第十八章(知的財産)のうち次に掲げる規定
(中略) 第十八・六十三条(著作権及び関連する権利の保護期間)(注を含む。)の規定

しかし、これについて国内では議論されず、いつのまにか勝手に「著作権保護期間の70年への延長」が決まっていた(ITmedia)。

13756651 story
プライバシ

Google Playで配布されている無料アプリの約9割がサードパーティによるトラッキングを導入している 36

ストーリー by hylom
スマートフォンがあなたをWatch 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

Google Playストアで提供されている無料アプリの多くは収集したデータをGoogleやFacebook、Twitterなどに提供しており、こういったアプリを通じた「個人情報収集」からは逃れられない状況にあるという(TECHSPOT研究[PDF]Slashdot)。

オックスフォード大学の研究チームが研究者が米国および英国のGoogle Playストアにある95万9,000本のアプリを分析した調査によると多くのアプリが「サードパーティによるトラッキング」を行っていたという。具体的には、88.4%のアプリがAlphabet(Googleの親会社)傘下の企業によるトラッキングを導入していたという。

それ以外にもFacebook(42.5%)、Twitter(33.8%)、Verizon(26.27%)、Microsoft(22.75%)、Amazon(17.91%)といった企業がデータ共有先として挙げられている。

こうしたサードパーティに共有されている情報には、年齢、性別、場所、ユーザーがインストールした他のアプリに関する情報などがある。このデータからは買い物のクセや社会・経済的地位、政治的意見についての推論といったことが可能だとしている。

13755767 story
テクノロジー

アメリカ自由人権協会、国土安全保障省に顔認識技術の使用状況の公表を求める 15

ストーリー by hylom
日本でもそろそろ問題になるのでは 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

アメリカ自由人権協会(ACLU)は10月24日、国土安全保障省(DHS)に対し、顔認識ソフトウェアの利用状況や販売を行う企業との間で行われた会議の公的記録を公開するよう求めた。DHS管轄下の移民税関捜査局(ICE)が、Amazonが開発した顔認識ソフト「Rekognition」を今夏から試験運用しているためだ。ACLUの上級立法顧問であるNeema Singh Guliani氏は「ICEは移民に対して顔認識技術を使用すべきではない」と述べ、さらに議会はそうした運用を認めたことは一度もないとも話している。

Rekognitionは、すでに米国警察の一部でも犯罪捜査に使用されている。ACLUは、Amazonが法執行機関に顔認識技術を売り込んでいる点も批判、5月にはAmazonがRekognitionを米国の法執行機関に販売しているのは人権侵害だと主張した。さらに7月にはRekognitionを使用して米連邦議会議員の顔写真を犯罪者のマグショットコレクションと照合させてみたところ、28人の議員がマッチしたと発表するなどの問題点を指摘している。ACLUは顔認識技術は、警察機関などによって悪用される可能性があると主張している(CNETSlashdot)。

13755741 story
ビジネス

中国、ゲームの認可プロセスを完全に停止 54

ストーリー by hylom
中国のゲーム企業はどうなる 部門より

中国政府はゲームへの規制強化を勧めており(過去記事)、中国内での新作ゲーム発売認可手続きが停止状態にあることが報じられていたが、これに合わせて提供されていた「暫定的な認可プロセス」についても中国政府が停止した模様。これによって、中国内での新作ゲーム提供が事実上行えなくなっているという(ブルームバーグSankeiBiz)。

中国政府によるゲーム規制の背景はIGNの記事(前編中編後編)が詳しい。これによると、記事では中毒性の高いオンラインゲームの流行によってゲームへの風当たりが強くなっており、また最近中国政府は文化産業全体について規制を強化しているという。

13755610 story
ソフトウェア

トレンドマイクロ、個人情報収集問題発覚後にWebサイトにデータ収集に関する記載を追加したことを認める 14

ストーリー by hylom
まだAppleには許されてはいない模様 部門より

トレンドマイクロが同社のMac向けアプリケーションで個人情報を収集していた問題(過去記事)で、同社がこの問題の発覚後にアプリの説明を修正していたことを明らかにした。同社はこの問題が話題になった当時は『「EULA(使用許諾契約書)」やWebサイトでデータ収集を行うと明示してある』と釈明していた。

発表によると、「一部のアプリ(Dr. Battery)が、ブラウザ履歴を収集することを2018年9月10日時点(日本時間)ではWebサイト上で明示しておらず、この事実を確認後にアプリが収集する情報に関する記載を修正した」という(ITmedia)。

13754848 story
著作権

米通商代表部の意見募集でFacebookやAmazonが知的財産侵害市場と名指しされる 5

ストーリー by headless
市場 部門より
米通商代表部(USTR)による知的財産侵害市場に関するスペシャル301条の2018年版報告書「2018 Special 301 Out-of-Cycle Review of Notorious Markets」の意見募集に対し、FacebookやAmazonを知的財産侵害市場と名指しする意見が送られている(TorrentFreakの記事)。

Facebookを知的財産侵害市場と名指ししているのは「Lacoste」などのブランドを傘下に持つスイスのMaus Frèresの意見書だ。意見書によると、Facebookには一見してわかるLacosteの偽物が非常に多数あり、Lacosteの商標やロゴ、画像を無許可で使用する偽Lacosteページが多数あるという。「Lacoste Bag」の検索結果から最初の100件を分析した結果、84%の投稿が偽のバッグを売ろうとしていたとのこと。Facebookには偽Lacoste製品の販売を予防する対策がなく、画像マッチング技術も偽物の検出には使われていないとのこと。

Amazonを知的財産侵害市場と名指ししたのは米国アパレル・履物協会(AAFA)の意見書だ。こちらも偽ブランド商品の販売や無許可でのブランド名使用、侵害行為に関する報告への対応が一貫していないことなどを理由として挙げている。なお、意見書では英国(Amazon.co.uk)とカナダ(Amazon.ca)、ドイツ(Amazon.de)の3か国のAmazonのみを取り上げている。脚注によれば知的財産侵害市場のリストが米国外の市場に関するものであるためAmazon.comを含めなかったが、同様の問題はAmazon.comでも報告されているとのことだ。
13754386 story
著作権

米著作権局、修理に関連するDMCA迂回禁止条項の免除対象拡大などを勧告 12

ストーリー by headless
免除 部門より
米著作権局がデジタルミレニアム著作権法(DMCA)1201条(迂回禁止条項)の免除対象として、スマートフォンなどの修理のためにソフトウェアの技術的保護手段(TPM)を迂回することなどを追加するよう勧告している。米著作権局では3年おきにDMCA迂回禁止条項の免除対象を見直すための意見募集を行っており、今回の勧告はそれを踏まえたものだ(著作権局の発表iFixitのブログ記事The Vergeの記事SlashGearの記事)。

現在のところ、修理のためのTPM迂回は自動車のエンジンコントロールユニット(ECU)のファームウェアに対してのみ認められている。今回の勧告では自動車の情報・エンターテインメントシステムのTPM迂回も可能となり、スマートフォンのほか家電やホームシステムも追加されている。ただし、ゲームコンソールは対象になっていない。また、ジェイルブレイクの対象にボイスアシスタントデバイスが追加され、これまで中古品のみが対象だった携帯電話などのネットワークロック解除は新品でも可能となる。
13754012 story
ゲーム

インディーゲーム開発元、Steamに投稿された低評価レビューに立腹し投稿者のライセンスキーを無効化 24

ストーリー by hylom
アウト 部門より

とあるインディーゲーム開発元がSteamに投稿された低評価レビューに立腹し、その投稿を行なったユーザーのライセンスキーを無効化してゲームをプレイできなくさせたというトラブルがあったそうだ(AUTOMATON)。

問題のレビューはゲームの良い点と悪い点の両方を指摘し、良い点よりも悪い点の方が多いとして「オススメしない」という評価としている。プレイ時間は1.2時間となっており、長時間プレイした訳ではないが一プレイヤーの感想としては悪質なものではない。しかし、開発元はこの投稿を見て「怒りを抱いた」そうで、レビュー主を調べてキーを無効化してしまったという。

SteamにはSteam外で入手したライセンスキーを無効にする機能があり、これが使われたそうだ。しかし、正規に購入したゲームに対し、低評価のレビューを投稿したからといってキーを無効化するという行為については批判が集まっている。なお、その後この開発元は謝罪し新たなライセンスキーを提供したという。

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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン

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