
赤松健氏がクリエイティブ・コモンズに「黙認」ライセンスを提案 90
ストーリー by hylom
「黙認」はライセンスなのか 部門より
「黙認」はライセンスなのか 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、
漫画家であり、漫画の電子書籍化や漫画・漫画家に関連する著作権問題に対する活動でも知られる赤松健氏が、クリエイティブ・コモンズ(CC)に「黙認」の意思表示をする新たなライセンス「CV」(connivance)を提案したという(ITmedia)。
成年向け、BLなど全ジャンルで「黙認」し、内容の審査は即売会運営側に一任。紙の同人誌、即売会限定の版権で、同人誌書店での販売は認めない。これまでの2次創作同人文化を支えてきた「イベント当日の黙認」を明示した形だ。
という非常に複雑なライセンスだ。また、「段階的マーク案」も同時に提案している。ただ、現状のCCライセンスは基本的に著作物の複製や頒布、展示、実演を許可するものであり、CCを付けた時点でそのコンテンツを勝手に複製して頒布できてしまうため微妙ではないかと思う。また、「黙認」のような曖昧なライセンスはよろしくないのではともタレコミ子は思うわけだが……。
CCでやる必要あるんだろうか? (スコア:4, すばらしい洞察)
話題性があるってだけで、クリエイティブコモンズである必要なんてないんじゃないかこれ。
こういうニッチな分野はその分野でだけ通じるような独自ライセンスで十分だろう。
Re:CCでやる必要あるんだろうか? (スコア:3)
許諾してないんだから「ライセンス」じゃないしなぁ
Re:CCでやる必要あるんだろうか? (スコア:2)
これは「ライセンス」ではなく「ガイドライン」と呼ぶべきものなのでは?
# SlashDot Light [takeash.net] やってます。
Re:CCでやる必要あるんだろうか? (スコア:1)
>こういうニッチな分野はその分野でだけ通じるような独自ライセンスで十分だろう。
この手のライセンスで一番知名度があるから。日本独自のライセンスだと外国で展開できない&外国の違法物に対し手出しできない。
文化庁が独自ライセンスを捨ててCCにした [srad.jp]のにガラパゴスライセンスなんて作ってどうするの。
Re:CCでやる必要あるんだろうか? (スコア:1)
こんな同人即売会の空気感を知ってないと理解出来ないような複雑で感性まかせのライセンスを海外に持ち込むのか。
ガラパゴスルールなんだからガラパゴスで閉じてやっとけよってのは正論じゃね?
Re:CCでやる必要あるんだろうか? (スコア:2, すばらしい洞察)
>こんな同人即売会の空気感を知ってないと理解出来ないような複雑で感性まかせのライセンスを海外に持ち込むのか。
そうです。TPPが実現されれば向こうの意向がまず伝えられます。そのときに明文化したものが無いと向こうの条件を呑んでしまうことになりかねません。
外国人に「クウキヨメヨー」と言っても伝わりません。
Re:CCでやる必要あるんだろうか? (スコア:1)
「赤松ライセンス」とか「AKMTライセンス」でいいよね。
Re: (スコア:0)
同感。
混ぜるな危険、の領域だと思う。誰も得をしないだろう。
Re: (スコア:0)
内容審査を即売会運営側に一任するということなら
即売会運営が審査後に申請した部数分の許諾シールを
配布するとかのがいいんじゃね。
で、サークル側は作品に許諾シールを貼って売る。
CCに対する攻撃だよね (スコア:3, すばらしい洞察)
CC発足時の趣旨を破壊するような提案だね。
ぶっちゃけCCへの攻撃と受け止められても仕方ない暴挙だと思うな。なぜそんなことを思ったんだろうか。
オープンソース団体が歓迎してくれたGNUに忍び込んでウマウマしてたのに、今やGNUを攻撃してなり変わろうとしてるのだから同じようなストーリーを描いているのかな。
黙認=一方的に撤回できる (スコア:3)
同意。
CCは許諾の内容をなるべく簡潔に明示して利用者側の権利、普遍的なアクセシビリティを守るためのライセンスだと思っている。CCでさえあれば、ある日から突然利用できなくなったり、差別的に利用を制限されることもない。
著作者の胸先三寸で後から一方的に撤回できる差別的なライセンスなんて、CCとは全く相容れない。
Re: (スコア:0)
なぜと言えばつまり、日本で、特に彼のいるような世界ではCCは全く力不足だ、ということだろう。
そして、攻撃しているとすれば、それはCCに対してではなく日本の著作権法とその運用に対してだと思う。
加えて現行著作権法のままでのTPPによる非親告罪化への危機感。
Re: (スコア:0)
「明示的にライセンスしないライセンス」というパラドックスなので CC に対する攻撃と言うよりは、
ライセンスという概念が有耶無耶になりますね。
ゆえにライセンスという概念に基づく CC を否定しているようにも見えるんじゃないかと。
ライセンスを明文化しないことを明文化しても、今とあまり変わりないよね。
connivance は法律用語で姦通をしきりに誘うという意味 (スコア:2)
だから例えば、成年向けとかBLで、妻のいる男性に「やらないか」としきりに誘う、それを妻が黙認するなんてストーリーがあれば、それが connivance の例だな。でもCC界隈ではネーミング的に connivance では恥ずかしいと思う人が出そう。
Re:connivance は法律用語で姦通をしきりに誘うという意味 (スコア:1)
エロ同人を念頭に置いているんだろうしちょうど良い訳なんじゃないかな
Re: (スコア:0)
もうconvenienceでいいんじゃないかとおもう
ライセンスで明示してるのは大きいのでは? (スコア:1)
>「黙認」のような曖昧なライセンスはよろしくないのではともタレコミ子は思うわけだが……。
限界超えたら怒るぞってことで、
「当日限定」ってかいてるから同人誌書店みたいな商業臭いところはアウトと
明言してると思うんだ。
Re:ライセンスで明示してるのは大きいのでは? (スコア:4, 参考になる)
>「当日限定」ってかいてるから同人誌書店みたいな商業臭いところはアウトと明言してると思うんだ。
名言すら曖昧にしたいんだと思うよ。
パロディに対する権利者の主なスタンスは以下の4つ。
1.パロディは一切認めない
2.認めるがライセンス料を徴収
3.パロディが法律で認められている
4.ファン活動の一環として認める
1「パロディ不可」は、ある意味「表現の自由」の侵害で、厳密に規制するには金も手間もかかる。
園児の似顔絵すら認めないとなると、業者が二の足踏むためグッズ展開されず、無名作品は販促に繋がらない。
元からディズニー並みの人気がある作品以外は、パロディ禁止すると知名度が伸びづらくなる。
2は両刃の剣で、ライセンス料支払ってるんだから何描いてもいい(という風潮になりやすいため)
作品イメージを壊す(エログロスカプロパガンダ等)パロディをやられたとき大変。
ライセンス料や事前許可の管理はパロ人気がないと維持できず、無名作品は経費がかかるだけ。
3の代表はフランス。パロ合法。合法を楯に大儲けしたパロディ作家が権利元とよく揉めてる。
ガイドラインが存在するにも関わらず著作権侵害で裁判するんだから金も手間もかかる。
権利元の気に入らないパロディでも、合法で芸術だと言い張られると文句が言えない。
4の実話で、「御社の作品のパロディ本を作りました」と権利元に親告したパロ作家がいるんだけど、
権利元は「これからも○○(作品名)を応援してください」と不可も許諾もしなかった。
つまり、許可/不可を曖昧にしたまま、ファン活動としてのパロディを認めた。
「黙認ライセンス」ってのは、権利者にとって大変都合がよくて、
パロディだろうとなんだろうと人気が出ればオフィシャルの販促に繋がるし、
ガイドラインがないほうが、金儲け廃除も、政治利用厳禁も、ケースバイケースで対応できる。
「権利元に不都合なパロディ」は変化するので、事前に明文化したくないのは実は権利者のほう。
ライセンス料がないほうが、作品イメージを損なうパロディに対して堂々と文句を言える。
Re:ライセンスで明示してるのは大きいのでは? (スコア:1)
> 3.パロディが法律で認められている
> 3の代表はフランス。パロ合法。
クローズアップ現代のパロディを取り上げた回でその件も出てましたね。
パロディは文化?それとも違法? 2013年2月19日(火)放送
http://nhk.jp/gendai/?g-20130219-3312 [nhk.jp]
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3312_all.html [nhk.or.jp]
# SlashDot Light [takeash.net] やってます。
Re: (スコア:0)
元記事には「CCにするとパロディを強制できない」みたいなことが書いてあったな。改変を禁止/制限したり、出典を明記させるコピーレフトライセンスはあるけど、その逆は確かにないよね。
Re: (スコア:0)
権利者はコピーレフトの二次創作を認めたくないんだろうね。
パロディを 許諾する/しない どっちにしても、管理するのは非常に面倒くさい。
なので、金も手間も掛けず、悪目立ちしてる出る杭だけ排除したいってのが本音。
過去に、悪目立ちしすぎて著作権侵害で訴えられたのが、 ドラえもん最終話同人誌問題 [wikipedia.org]。
権利元の逆鱗に触れて警告なしの一発逮捕されたのが、ポケモン同人ショック [wikipedia.org]。
著作権侵害が親告罪であるのがキモで、
「俺ら権利者はパロディ作家をいつでも逮捕できるんだ、わかってるよな?」
と、著作権の行使をちらつかせて二次創作側に空気を読ませるのが、現状の「
Re:ライセンスで明示してるのは大きいのでは? (スコア:4, すばらしい洞察)
どこにぶら下げるか迷ったけど、ここに
作家と出版社を同種の権利者とみてるからみんな理解できてない気がする。
もともと、赤松氏がこの手のライセンスを提案するようになったのは
・昨今の著作権法は改正するたびに問題だらけで一部の権利者団体のおもちゃにされているように見える
・警察が著作権法を別件逮捕に利用しているという実態がある
という理由が少なからずあるはず。
そのあたり、ストーリーのリンク先にある赤松氏のコメントにもでているよね。
書籍の著作隣接権なんかの議論でもわかるように、赤松氏は漫画家の立場を守るという行動指針で発言しているわけで、必要であれば出版社とも対立する意見を言う。
今回の黙認ライセンスも出版社は認めないだろうとした上で著作者の意思を表明する用途で使うことを想定しているわけで、漫画家と出版社を同一の権利者だと思って読んでいるとおそらく狙いも意味も全く理解できないと思う。
あとは、TPPがらみの話も大きいと思う。
TPPには知財に関する条約も含まれていて、特に以下の二つがやばい、と赤松氏はにらんでいるのだと思う。
・非親告罪化
・法廷賠償金の導入
法廷賠償金というのは、経済損害が認められなくても賠償金が請求できてしまう制度で、これと非親告罪化がセットになると法廷賠償金目的の著作権ゴロ業者が出てくる可能性があると各所のシンポジウムで指摘している。
これ、単なる杞憂とかではなくて、もともと日本の著作権法の刑法罰金は世界的に見ても異様に高いので、現行法の相場ままいきなり法廷賠償金と非親告罪化をセットで導入すると、著作権ゴロは相当おいしい商売になる可能性が高い。
で、そういう連中から漫画家の土台を支えている同人誌文化を守るために黙認ライセンスなるものを考案したのだろうと思う。
しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
Re:ライセンスで明示してるのは大きいのでは? (スコア:1)
>マークの明示も、漫画雑誌の目次などでは「編集部が認めてくれない」ため、漫画のキャラのシャツに描き込むといったグレーな表示を提案している。
(:3 _ )= 明示してない・・・
Re:ライセンスで明示してるのは大きいのでは? (スコア:1)
作者が警察への牽制するためのものだから、ライセンスとしては意味が無いものになっている。
(二次創作する側は契約したことでなんの利もない。今までより縛られるだけ)
二次創作する側はいままで通り、許可や契約をしないで二次創作してればいいんでしょ。
ライセンスを提示されたからって、契約していない以上無視すればいい。
Re: (スコア:0)
その限界はどこ?ってことで結局グレーゾーンのままいつ塀の向こうに落ちるか分からないのでは。
コミケを想定しているのは分かりますが、名目上1日限りの「即売会」を開いたことにして実際は年中営業したり事実上の通販をしたりといったことになりそうだなと。
本来は特定のイベントとタイアップしたCCと無関係なライセンスを出せばいいんですよね、出版社が。
外野からすればワンフェスで出来るならコミケだってできると思いますけど、中から見たらとても一筋縄では行かないからこその現状なんでしょうねえ。
Re:ライセンスで明示してるのは大きいのでは? (スコア:3, 参考になる)
外野からすればワンフェスで出来るならコミケだってできると思いますけど、中から見たらとても一筋縄では行かないからこその現状なんでしょうねえ。
ワンフェスは事前申請、写真監修、版権料前払い、サンプル提出と色々ハードルが高いよ。
会場いけばわかるけど、審査落ちているところがたまにある。
まあ、造詣が悪いってわけではなく、原型が写真提出に間に合わなかった感じだけど。
当日版権 [wikipedia.org]
Re: (スコア:0)
その時は作者が訴えれば良いだけじゃないのかな?
Re: (スコア:0)
>外野からすればワンフェスで出来るならコミケだってできると思いますけど
ワンフェスは年2回です。さて同人誌即売会は年にいくつ開かれているでしょう?
http://ketto.com/ [ketto.com]
それらイベントに参加するサークルから見本誌を送ってもらって審査するわけですか?全部?
Re:ライセンスで明示してるのは大きいのでは? (スコア:2)
「現実的では無い」というのには同意だけど、「コミケ」は年に2回だけ。
HIRATA Yasuyuki
Re: (スコア:0)
> 限界超えたら怒るぞってことで、
> 「当日限定」ってかいてるから同人誌書店みたいな商業臭いところはアウトと
> 明言してると思うんだ。
ひとによって「限界」の考え方が違うから、きちんと明示する必要があるわけで。
Re: (スコア:0)
いっそ誰も守らないようなライセンスにすればいいんじゃないの。
たとえばGPLv3には、違反した場合に権利を回復出来る条件も書いてある。こういう条項があれば違反していたとしても。警察はすぐに手は出せないでしょ。
中古の扱いどうすんだろ? (スコア:1)
即売会に限定したとしても中古で出回るだろうし、
新古品として横流しするサークルも出てくるだろう。
それに盗品ですら売ってしまう同人誌書店も結託しかねない。
もう一冊いくらでお金取れよと思わなくもない。
黙認? (スコア:1)
公言した時点で「黙認」とは言わないのでは…
Re: (スコア:0)
どこの誰でも知ってるけれど
誰もがみんな知らんぷり。
Re: (スコア:0)
ライセンス作ったところで、まるで守る気がない同人屋もいますからね。
「ピアプロリンク」って知ってます? ってケースが多々。。
黙認 (スコア:1)
著作権者の側が『黙認している』のか『知らないだけ』なのか、
区別ができるようになる。というようなメリットはありそうです。
まあ、それでも、いきなり逮捕の危険は消えないけどな。
そもそも今のCCが曖昧すぎるのに (スコア:0)
非営利の基準が人によって違いすぎてCCの素材は怖くて使えないよ。
「サーバ代を賄うくらいのアフィ・広告くらいはいいよ」って人と「アフィも一切ダメ」って人がいるから
結局最終的にはいちいち素材元に問い合わせないといけない。
こんな状態なのにさらに曖昧な要素を加えようとするなんてちょっとどうかしてる。
Re:そもそも今のCCが曖昧すぎるのに (スコア:1)
http://openglam.org/files/2013/01/iRights_CC-NC_Guide_English.pdf [openglam.org]
英語で僕もきちんと読めてないですが、つい先日非営利に付いて調査があり、その結果がまとめられています。
詳細は...よろしく。
Re: (スコア:0)
たとえ莫大な利潤を得ても、それに手を付けなければ非営利でいいんじゃないの。というか、(裁判所等の)第三者的に営利活動でないのなら、著作権者が難癖をつけて咎めることができるわけがない。そのためのライセンスなんだから、なんでも著作権者の言いなりってわけじゃない。
Re:そもそも今のCCが曖昧すぎるのに (スコア:2)
手を付けないって、永遠に現金のままとっておくって意味? いつかは使うなら営利でしょ。
利益を全部チャリティーに寄付するなら非営利に入れて良いと個人的には思うけど。クリエイティブコモンズライセンス的にどうかは知らない。
Re: (スコア:0)
その理屈、お上に通じると思ってんの?税務署に「収入ではありません」って説明できるなら、非営利でいいんじゃないかね。
Re:そもそも今のCCが曖昧すぎるのに (スコア:2)
お上? 何の話をしているの?
Re:そもそも今のCCが曖昧すぎるのに (スコア:2)
あ、そういう意味か! 納得。税務署が突然出てきたので混乱していた。
その意味なら、「いつかは使うなら営利」「利益を全部チャリティーに寄付するなら非営利」という理屈は僕は裁判で通用すると思っているけれど、所詮実際に裁判なんてやったことない素人の意見なので話半分でお願いします。
Re:そもそも今のCCが曖昧すぎるのに (スコア:1)
利潤を得た時点でそれをどうするか追求される可能性が生まれるからなあ。
「手をつけません、何にも使いません」なんて言葉を信じる人間がいるとは思えないし。
黙っていれば良いかもしれないけれどどこかでばれたら大変なことになる。特に嫌儲が多いこの国では。
サーバ代をさっ引いた余剰分は寄付しますって言うのが無難なのかなあ。
俺としては仮にそうなったらもっと良いサーバを借りたりして何らかの形で還元したい。それで皆が納得するかはわからないけど…
1年中イベントやればいいのか (スコア:0)
そんなイベントがあってもいいかもな。
現状が「黙認」なんだから (スコア:0)
「新たなライセンスの提案」というより、現状を維持するために
今のうちに制度を整えないとややこしい事態になるよ、という
話だよね。
現状が「黙認」なんだから提案するライセンスの名前を「黙認」
にしたというのは面白いよね。
Re: (スコア:0)
YouTubeが例ですかね。黙認というより野放しという話でしょうが、
海外サーバーに上げて小銭稼ぎという点では昔だったら即逮捕で
かなり悪質なんですが、マーケティングの点で取り締まれば著作権者や
アーティストに矛先が向かうという暗黙の圧力がある気もしますが。
Re:現状が「黙認」なんだから (スコア:1)
清水に魚棲まず
昔の人はエロかった
そろそろさ、 (スコア:0)
そろそろFSFが乗り出してきて、FSF版のCC的なものを作ってくれると思うんだよね。
名称は"GNU Creative Commons"、略して"GCC"。
#"GCC"って言いたかっただけなのでAC
Re:そろそろさ、 (スコア:2)
GPLで音楽を配布というのを考えてしまった。
再配布も改変も自由だが楽譜を添付すること。