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偽装記述者をデッチアゲて裁判所命令を得ているのだな。無関係ではなく原告のお仲間じゃん。
訴えられた人や団体が実際に発信している、という事実確認は行われないのかな。
原告より証拠として示された物を被告が認める事自体が事実確認だから。民事訴訟の穴だね。でもって、サービス提供者には問題となる書き込みに対して裁判所から排除命令が出ていると示すだけで済む。サービス提供者が裁判所に喧嘩を売る事は先ずないだろうという目論見でやっているよね。
とはいえそれは偽の証拠なわけだから(反論する人が法廷にいなかっただけで)、偽証罪にはなりうる気がする
> 裁判の場で原告被告本人はいくらでも嘘をついてよい
またでたらめを。本人尋問時には裁判官から嘘をついた場合には過料(罰金)が課せられる旨の注意がありますよ。傍聴をすれば分かるかと。
民事訴訟法第209条(虚偽の陳述に対する過料) [wikibooks.org]:
宣誓した当事者が虚偽の陳述をしたときは、裁判所は、決定で、十万円以下の過料に処する。
「過料(罰金)」ってなに?当該条文には罰金になるケースなんてないようだけど。
「過料」がなんだかわからない人がいるかもと思って罰金のようなものという意味で「過料(罰金)」と書きました。紛らわしかったらすみません。道交法違反も反則金というより罰金と言いますよね。
「裁判の場で原告被告本人はいくらでも嘘をついてよい』というのがウソというのが大切で、過料 [wikipedia.org]、科料 [wikipedia.org]、罰金 [wikipedia.org]、反則金 [wikipedia.org]の区別が問題になることはあまり問題にならないかと。
偽証罪にはならないが、完全な虚構で訴訟起こしたら詐欺罪が成立するみたい
あとでっち上げの文書等を作成すれば有印私文書偽造罪や民事訴訟法違反(文書の成立の真正を争った者に対する過料)になるし、権利者でないのに権利者を偽り著作権侵害を訴えれば、著作権法違反(著作人格権の侵害)
「人違いで訴えてしまったが、当人が否定しなかったので判らなかった」とか言う言い訳をするのだろうなぁ…。
原告被告が繋がっている居るのを証明するのは、裁判に呼ばれもしなかった本当の書き込み実行者からすれば至難の業だろうな。
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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
事例を見るに (スコア:0)
偽装記述者をデッチアゲて裁判所命令を得ているのだな。
無関係ではなく原告のお仲間じゃん。
Re: (スコア:0)
訴えられた人や団体が実際に発信している、
という事実確認は行われないのかな。
Re:事例を見るに (スコア:0)
原告より証拠として示された物を被告が認める事自体が事実確認だから。
民事訴訟の穴だね。
でもって、サービス提供者には問題となる書き込みに対して裁判所から排除命令が出ていると示すだけで済む。
サービス提供者が裁判所に喧嘩を売る事は先ずないだろうという目論見でやっているよね。
Re: (スコア:0)
とはいえそれは偽の証拠なわけだから(反論する人が法廷にいなかっただけで)、偽証罪にはなりうる気がする
Re: (スコア:0)
裁判の場で原告被告本人はいくらでも嘘をついてよい
Re:事例を見るに (スコア:2)
> 裁判の場で原告被告本人はいくらでも嘘をついてよい
またでたらめを。本人尋問時には裁判官から嘘をついた場合には過料(罰金)が課せられる旨の注意がありますよ。傍聴をすれば分かるかと。
民事訴訟法第209条(虚偽の陳述に対する過料) [wikibooks.org]:
Re: (スコア:0)
「過料(罰金)」ってなに?
当該条文には罰金になるケースなんてないようだけど。
Re:事例を見るに (スコア:2)
「過料」がなんだかわからない人がいるかもと思って罰金のようなものという意味で「過料(罰金)」と書きました。紛らわしかったらすみません。道交法違反も反則金というより罰金と言いますよね。
「裁判の場で原告被告本人はいくらでも嘘をついてよい』というのがウソというのが大切で、過料 [wikipedia.org]、科料 [wikipedia.org]、罰金 [wikipedia.org]、反則金 [wikipedia.org]の区別が問題になることはあまり問題にならないかと。
Re: (スコア:0)
偽証罪にはならないが、完全な虚構で訴訟起こしたら詐欺罪が成立するみたい
あとでっち上げの文書等を作成すれば有印私文書偽造罪や民事訴訟法違反(文書の成立の真正を争った者に対する過料)になるし、権利者でないのに権利者を偽り著作権侵害を訴えれば、著作権法違反(著作人格権の侵害)
Re: (スコア:0)
「人違いで訴えてしまったが、当人が否定しなかったので判らなかった」
とか言う言い訳をするのだろうなぁ…。
原告被告が繋がっている居るのを証明するのは、裁判に呼ばれもしなかった本当の書き込み実行者からすれば至難の業だろうな。