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NHKが映らないテレビには「受信契約の必要無し」との判決」記事へのコメント

  • 1980年頃、東京都豊島区大塚の平屋戸建て住宅に住んでいましたが、ビルの谷間のためかどう頑張ってもNHKも民放も、まともにTVが写りませんでした。NHKの方に調査に来ていただいたのですが、やはりどうやってもまともに写らず、受信料の支払いを免除されました。共聴システムとか、ケーブルTVとかを使えばまた別の結果になったかもしれませんが、まあ、そんなこともあった、ということで。

    • Re: (スコア:5, 興味深い)

      by Anonymous Coward

      地域は違うけど、私も住んでいた家がNHKだけ電波状況が悪くて地上波がまともに映らない状態でした。
      目の前の山の上にNHKの送信アンテナがあったけど、山のすぐ下がアウト。
      なおNHK以外はとてもよく映っていた。
      免除もなにも、そもそも電波が届かないのだから契約自体をする必要が無いよね。

      NHKの徴収員が何度も来て放送法がー、判例がーとか騒いでいたが、正真正銘NHKを受信できないのだから五月蠅い帰れで終わり。
      そのうち支部のおえらいさんが来て難視聴地域用に衛星放送を地上波の契約料金でとか、白黒契約(当時)でも良いからとか、最後には
      受信料は免除でいいから契約だけでもとかなんかいろいろ言い出してた。
      とにかくしつこかったな。全部断ったけど。

      そのときにどういう契約内容になるのか気になったので、そこまで言うなら契約書を見せてくれと言ったら
      受信料の領収書伝票を出してきたから、それ契約書じゃ無いじゃんと問い詰めたら
      契約書なるものは存在しないと言われちゃったよ。
      契約書が存在しないのに契約を迫るとか訳わからん。

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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