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青空文庫、2019年にパブリックドメインとなるはずだった作家13名の21作品を紹介」記事へのコメント

  • 既存の著作権切れ作品を活性化する事が、推進派を肯定した人たちに一矢報いることになるのだろうね。
    恐らく近道のひとつはコミカライズかな。

    • by Anonymous Coward

      一矢報いてるかそれ?
      どっちかってと著作権ロビイストたちの思う壺としか。
      むしろもう呆れて著作権を守ろうという気をなくしている人が多いと思うね。
      ついていけないよ。

      それはそうとてリストの中身はインパクトに欠けるな。

      • by Anonymous Coward

        著作権切れ作品の活性化が思う壺って、もしかして二次作品で儲けようとしている人たちを指している?
        もしそうなら著作権も特許権も永遠に保持される世界が正常だと思ってる?

        • by Anonymous Coward on 2019年01月06日 2時45分 (#3543915)

          著作権が延長されたんでしょ。
          国内外の延長賛成派としては、これで著作権収入が増えるとか、文化に悪影響はないとか、寿命が長くなったから保護期間も長くするべきとかそういう主張をしたわけでしょ。
          既存の著作権切れ作品の活性化って延長がなけりゃ他の作品も活性化されたかもって示す目的かもしれないけど既存の著作権切れ作品で十分で延長による悪影響はなかったと判断されるだけだよね。

          そもそも著作権収入が増えたなら文化が破壊されようが、貴重な作品が失われようが、全体の効用が低下しようが、二次創作がどうなろうが、はっきり言ってどうでもいいのが著作権ロビイストたちだよね。
          じゃぁ一矢報いる為にするべき事は何?
          考えるまでもないでしょ。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            >既存の著作権切れ作品で十分で延長による悪影響はなかったと判断されるだけだよね。

            自由主義の経済論理に「このくらいで充分だろう」という拡大適正論なんて聞いたことないけれど。

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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