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青空文庫、2019年にパブリックドメインとなるはずだった作家13名の21作品を紹介」記事へのコメント

  • 既存の著作権切れ作品を活性化する事が、推進派を肯定した人たちに一矢報いることになるのだろうね。
    恐らく近道のひとつはコミカライズかな。

    • by Anonymous Coward

      一矢報いてるかそれ?
      どっちかってと著作権ロビイストたちの思う壺としか。
      むしろもう呆れて著作権を守ろうという気をなくしている人が多いと思うね。
      ついていけないよ。

      それはそうとてリストの中身はインパクトに欠けるな。

      • by Anonymous Coward

        著作権切れ作品の活性化が思う壺って、もしかして二次作品で儲けようとしている人たちを指している?
        もしそうなら著作権も特許権も永遠に保持される世界が正常だと思ってる?

        • by Anonymous Coward on 2019年01月06日 1時50分 (#3543903)
          永遠に保持されてもそれはそれで正常だと思うよ。
          人間の知性は天与のものなのだから知性の生産物の所有権も天与の基本的人権であるべき、という考え方には一理ある。
          人権を守るか権利を制限してでも産業振興を図るというのとどっちがよいかの選択でしかない。
          特許はわざわざ公開しなくてもコカコーラのレシピのようにずっと秘密にしとけば永遠に所有しつつそれを産業にも利用できるけど、著作権はそうではないから、特許は有限で著作権は無期限とした方が公平だと個人的には思う。
          親コメント

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