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青空文庫、2019年にパブリックドメインとなるはずだった作家13名の21作品を紹介」記事へのコメント

  • 既存の著作権切れ作品を活性化する事が、推進派を肯定した人たちに一矢報いることになるのだろうね。
    恐らく近道のひとつはコミカライズかな。

    • by Anonymous Coward on 2019年01月05日 21時10分 (#3543825)

      著作権の延長のデメリットって見えにくいんですよ。
      主にマイナー作品の埋没なので。
      だから著作権切れて埋もれてるような中から面白いのを発掘するような形でないと意味がない。

      法人著作物の保護期限が個人に比べて短すぎるとは思ってたので作品の公表後70年くらいなら納得だったんですけどね。
      個人は死後50年か公表後70年のどちらか長い方って事で。
      個人の死後70年は長すぎ。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        著作権と特許を条約レベルから統合すればええねん。

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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