パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

Spotify、人気プレイリストに偽アーティストの作品を入れているとの指摘に反論」記事へのコメント

  • カケイ学園並みの言いがかりに思える。たぶん左翼思想の持ち主が裏に居るんだろう。

    • by Anonymous Coward

      ヒット曲が出るとすぐに出回る低品質なカバーバージョン

      というのが事実なら問題では?犯罪の片棒を担いでいるわけですから。
      これをプラットフォーム側が主導しているとしたら大問題では?犯罪行為に手を染めちゃってるわけですから。
      製作者が権利者から低品質なカバーバージョンの制作許可と配信許可を取ってる可能性は否定できないが。
      ああスポーティファイ自体は革新的思想を持った会社だと思いますよ。
      //ショーンビーンが興味を持つ企業は大体過激な会社。フェイスブックもスポーティファイも

      • by Anonymous Coward

        普通は大手の著作権管理団体に著作権が信託されてますから、第三者が使用許可を得るのは簡単ですよ。
        演奏から自前でやる必要がありますが、同じ曲をカバーするのは適法に出来ます。

        • by Anonymous Coward

          音楽配信サービスでカバー曲を配信する許可はそう簡単には降りないでしょ。
          簡単に許可を取れるのは小規模なイベントなどの場合。

          • アメリカの事情はよくわからないので、以下、日本の場合限定。

            たいていの曲はJASRACに権利委託されていますが、演奏や歌唱などの、いわゆる「隣接権」はJASRACが管理していないので、「ある歌手が歌っている音源」を配信したりCD販売するためには、レーベルの許可が必要ですし、レーベルはそう簡単には許諾を出さないでしょう。

            ですが、「楽譜と歌詞」の利用に関しては、JASRACに適切な使用料を支払えば音楽配信だってCDの販売だって可能です。JASRACはその利用に関しては公正ですので、ちゃんとルールを守る限りは「許可が下りない」なんてことはまずありません。そのため、カバー曲を配信する場合、元レーベルの許諾は不要で、「そのカバー曲の歌手・演奏者の許諾と、JASRACへの利用申請」で可能になるのです。

            (音楽配信サービス側で、低品質なカバー曲は拒否する、という可能性はありますが、今回の場合、配信サービス側が主導で「低品質かもしれないが低コストなカバー曲を配信している」という状況ですから…)

            #かつてガラケーで「着メロ」がものすごい大ブームになりましたが、あれは「演奏」だけですので、JASRACへの申請だけで合法的な配信が可能になります。レーベルの許可は不要ですし、レーベルにはインカムがなにもありません。
            #そのため、おそらくレーベル主導で「着うた」サービスへ移行したって感じですかね。

            親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

処理中...