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アメリカで農業用トラクターにカスタムファームウェアをインストールするのが流行」記事へのコメント

  • 農業用トラクターにそんなのあるのかというところから。

    • by Anonymous Coward

      コマツのKOMTRAXを想像して貰えば・・・。
      ジョン・ディアは世界最大の農業機械製造メーカーですし
      コマツがやってることもやってたりします。
      https://www.deere.com/en_US/products/equipment/ag_management_solutions... [deere.com]

      • by Anonymous Coward
        別ACですが、この手の話題に疎いので、どういった仕組みで、どういった修理に制限をかけているのか、さっぱり分からないんですよね。
        タレコミには、改造ファームを使うと「エンジンからキャブレターまでいろいろな部分をカスタマイズできる」と書かれていますが、キャブとエンジンの間にはインマニくらいしかありませんし、キャブなんてエンジンの補器でエンジンの一部といってもいいぐらいです。
        キャブの修理なんてバラして洗浄、カスタマイズするにしても、ジェット交換かキャブそのものの乗せ換えくらいです。
        MOTHERBOARDの記事をサラッと読んでみましたが、具体的な例として、「修理工場でトランスミッションを乗せ換えたとしても、工場から出ることすらできない」と書かれていましたが、このようなハード的な修理に対して、どうやってファームで制限できるのか、やっぱり分からないんですよね。

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